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嵐の力を持ってしても数字的にふるわなかった「貴族探偵」最終回 [お笑い・芸能]

が、ツッコミどころ満載で笑えた~。[わーい(嬉しい顔)][あせあせ(飛び散る汗)]

重大な伏線と思われていた事柄や人物が、どれもこれも半端な肩透かしでジ・エンド。[ふらふら]
いったい、どこからツッコんでいいのやら…。[バッド(下向き矢印)]




そもそも、相葉雅紀くんに、この役をやらせたこと自体、問題なのよね。
最初から最後まで貴族に見えなかったし。
そればかりか、主役にも見えなかった。

も、「女探偵さん」が主役でいいじゃん。
と、何度匙を投げたくなったことやら。[わーい(嬉しい顔)][たらーっ(汗)]

武井咲ちゃんの扱いが大きかったのは、誰の目にもあきらか。
出番、相葉ちゃんより多かったし、セリフ量も多かった。

「半人前の探偵が、紆余曲折を経て一人前へと成長していく物語」
そうとらえるのなら、あんがい悪くなかったんじゃないかと。
ツッコミどころ満載なのは変わりないけどね。(笑)

サブをいくら豪華にしても、ゲストに旬な人を持ってきても、脚本と演出がダメなら、ドラマの出来も推して知るべし。
と、改めて実感させられた今クールの月9。

いちばん割を食ったのは相葉ちゃんで決まりだろう。

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